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聖書研究 九月十五日

こんばんは

 今日は聖書研究の日で午前中勉強した 

 第五章の贖いについて先週に続いて講義を受けた

 原罪についてだが、最初アダムは完全な人間としてエホバに創造されてできたのだが、み使い(サタン)にそそのかされて、エホバの指示を守らず食べてはいけない木の実をエバと食べてしまった.......

 その木の実が重大なのではなくエホバの忠告を守らなかったことが大事なところで、それによって罪と死が流れるようになった

 その原罪を何で代価を得るかということだが、エホバの独り子イエスを処刑することで......

 そしてサタンは、果たしてイエスが本当に神エホバに従うか処刑を受け入れるか??ということを冷ややかに見ていたのであった

 しかしイエスは公開処刑を従順に受け入れて死んだのであった

 そして三日後に天でイエスは復活したのであった

 キリスト教というと十字架が象徴のようにされているが、処刑に使われた材木もただこん棒のようにしてイエスは両腕を上げられて括り付けられたので十字架というのは、違うのである

 始めは十字架というのは異教徒の象徴でその教祖が改宗してキリスト教に属したことで広められただけで......

 だから十字架は偶像崇拝なのである

 エホバの証人では十字架は使わない

 集会場にも十字架はない

 今日はそれくらいです

 良き一日をお過ごしください

 ではまた~ ^^) _旦~~
 

 
 
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生活保護 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/09/15 17:55
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