スポンサードリンク

FC2ブログ

漠然とした恐怖感 七月三日

こんばんわ

 德永邦彦です

 今日は朝八時ごろ起きて不燃物のプラごみを出してきた

 朝食は食パントースト

 なんか漠然と恐怖感があってね

 不安感というか.........

 生活保護って仮屋住まいでしょ?

 なので立ち退きとかあったら、また物件を探さなきゃいけない

 根無し草なのだ

 それでお昼にコントミンという向精神薬、それとセルシン抗不安薬などを飲む

 最近毎回このパターン

 大家もこのアパートマンションに住んでいるのだが、大家が仮に取り壊しなのどを行うと当然引っ越さなければいけない

 将来に漠然と不安が常にある

 ずうっと住めたらいいのだが........

 古くなったら.......?.

 それで今日訪問看護があった

 ケースワーカーの中山さんと保健師の金井さんが来てくれた

 僕の話を聴いてもらう

 その時はサポートしてくれると

 一人じゃないから大丈夫だと

 そういうケースの人他にもいるよと

 まあ実家に帰るのは辞めたほうがいいよと

 親も年だし、こっちが面倒見なきゃいけなくなってしまうから

 最悪だと

 もうなんか薬でコントロールされてるので、考える力、行動力などが欠落してるのよ

 今の土地で生活を営んで暮らしを立てるので精いっぱいだ

 だから永久的にこのアパートマンションに住んでいたい

 大家も今年で90歳だが、いつまでも元気でいてもらいたい

 今日はそれくらいです

 良き一日を

 ではまた~ ^^) _旦~~

 

 

 
関連記事
スポンサーサイト



スポンサードリンク

生活保護 | トラックバック(0) | 2020/07/03 18:45